しぐの黄昏部屋

思ったことやイベントの感想などをつらつらと書いてゆく日常ブログです

2022年のイベント総精算

おいっす〜しぐです。

 

さて、2022年も残すところあと10時間を切りました。皆さんいかがお過ごしでしょうか。

 

2022年、多分人生の中で1番過ぎるのが早かった年だなと思ってます。それだけイベントも充実していたからこう言えるのでしょう。ラブライブシリーズはカウントダウンライブに始まり、3rdライブツアー愛知公演まで盛りだくさん。声優個人イベントや他コンテンツを含めたらもっと多いですね。

 

今回はそんな数多くあった2022年のイベントの中で、特に印象に残ってるものを振り返りたいと思います。思いついた順で紹介していきます。

 

1.虹ヶ咲5thライブ Next TOKIMEKI公演

まず真っ先に思いつくものの中でこちらを振り返ります。アニメ2期を主軸に置いた5thライブ、自分はCDCS公演に参加出来なかったので特にこの公演が印象に残ってます。2期挿入歌だけではなく、1期ソロメドレーや永遠の一瞬の発売前先行披露、そもそも会場の武蔵野の森総合スポーツプラザメインアリーナが1stライブを行った会場である等、様々な要因が合わさり過去一エモくて泣けるライブだったなと感じます。しかし、結果的に"今の13人の虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会"を見れた機会はこれが最後になってしまうことになりました。このライブに参加出来て本当に良かったなと心から思います。

 

2.Aqours6thライブ WINDY STAGE

やっぱりこれでしょ!!!!!!!!!

4年前のAqours4thライブ以来の東京ドーム公演!浦の星交響楽団やTAKUYAさん、本間さん、岡嶋さん、MEGさんの豪華オーケストラ集団!過去1番のステージモニターのデカさ!どれをとっても最高!と叫べる素晴らしいライブでした。特に披露楽曲投票企画がまじで良くって、Day1のBrightest Melodyは冗談抜きに終始涙が止まらなかったです。オーケストラカバーがエグすぎる。そして未体験HORIZONがようやっとAqours単独ライブで披露されたことも嬉しかったです。連番者が花丸推しだったので2人して開幕からボロボロ泣いてました。また交響楽団の皆さん来ないかなぁ...。

 

3.Liella3rdライブ WE WILL宮城公演

9人としては初めてのナンバリングライブになった本公演、ほんとにどんなものになるのかなって思ってましたが、9人になったからこそ出来るパフォーマンスの幅広さと2期生の凄さに感激してました。まだ全公演終わってないので詳しくは書きませんが、ライブやる度に演出がアップデートされ続けてるなって感じます。これ出来るのラブライブシリーズの中で唯一Liellaだけなんだよなぁって振り返ってて感じました。

 

また、個人的な話ですが、人生で初めて東北に行けたのが本当に嬉しくって。今度はライブ抜きで遊びに行きたいって思えるような場所でした。

 

4.なことにゃこからの招待状〜あなたとのんびりクリスマス〜2022 winter

や、( ◜ᴗ◝)...

 

2022年最後のイベント、まーーーーーーじで楽しかったですね。なんですかあの個人イベントは(褒めてる)

このイベント2列目引くし、大体なこちゃん立ってる時目の前だし、アイネクライネやるし果てはお見送り会ですよ。めちゃめちゃ神イベだったよね。声優さんと1on1で、しかも生で話すのこのイベントが初めてだったので思わぬ所で実績解除しちゃいましたね。3月8日のバースデーイベントも絶対行きたいっす。

 

5.Liella! 1stアルバム「What a Wonderful Dream!!」発売記念オンライントーク

前述のお見送り会の話の延長でこのイベントも挙げたいと思います(書いてる時にこれ今年だったんだって思い出して驚きました)

 

人生で初めて声優さんとお話したイベントです。「推しとお話する」ってオタ活してる上でそうそう起こらない事ですから、非常にいい経験になったなと思います。

 

他にもたくさんのイベントがありましたが、挙げ出すとキリがないのでここらで止めたいと思います。

 

自分の2022年は

さて、イベントごとに振り返りましたが、今度は自分の2022年を振り返りたいと思います。今年は大学2年生に上がり、少し大学も忙しくなったのとバイトを変えたことが印象に残ってます。あとは周りがどんどん酒飲めるようになっていったことですね(自分がまだ飲めないからこれだけはほんとに許せない)

 

まぁそんなことは置いといて、今年は周りの人間たちも環境も変化した年だったなと思います。まぁ自分はたいした変化が無かったんですけどね。ただ、いい意味で変化が無かったのは「変なところで運がいい」ところですね。ここは来年も変わらずに続いて欲しいところです。

 

あとは高校2年生から毎年年末は体調を崩してたんですが、今年は崩してないんですよ!!!素晴らしい!!!!!!体調良いまま年越し迎えられるのは素晴らしいことです。ありがとう俺の体!(´▽`) 

 

まとめ

ここまで色々振り返りました。お付き合い頂きありがとうございます!

 

来年もイベントが沢山待ってますから、健康に過ごしたいのと、様々なことを継続出来る1年にしたいなと思ってます。

 

それでは、良いお年を!!!!!

しぐの黄昏語り〜No.13〜

おいっす〜しぐです。

 

恒例の黄昏語りです。

今回は先日公開された『ラブライブ!スーパースター! Liella! 2nd LoveLive! What a Wonderful Dream!』Blu-ray視聴動画を見て気づいた自分のことについてです。

 

相変わらず自分語り満載ですがお付き合いいただける方はよろしくお願いします。

 

2ndライブの視聴動画を見て、あの季節の暖かさと儚さを思い出しました。特に「Flyer's High」と「What a Wonderful Dream」、「ユニゾン」などの1stアルバム楽曲は印象つよつよすぎて、聴くだけで少し暖かく感じるんですよ(誇張無しで)

ほんとにどの曲も素晴らしいし、何より2ndライブと言えばこれ!と言える「GOING UP」の特殊イントロと5人の「みんな!会いたかったよー!」の叫びが心を2022年3月に連れてってくれます。ほんとに楽しいライブでした。

 

が、今回話したいのはそういうのじゃありません。

 

さて君は何に気づいたんだいってことですが、結論から言うと「まだ完全に9人を受け入れられてないのかも」って事です。ただ勘違いしないで欲しいのは、決して9人が悪いって言いたいわけじゃないことです。むしろ9人になったことは素晴らしいことだと感じてます。

 

じゃあなんで受け入れられてないのかもって感じたの?ってことなんですけど、それは「5人のLiella!に完全に区切りをつけきれなかった自分がいるから」なんですよね。

 

そもそも2期生追加が発表されたのって4月なわけですよ。その時イベントはファンミまで決まってましたけど、ファンミには2期生がトークパートのみではあるものの参加が告知されたじゃないですか。その時なんですよね、「2nd追加公演が5人のLiella!最後の単独ライブ」ってことが分かったのは。その時既にチケット戦争は始まってて、最速先行抽選が終わったあとの事だったと思います(当時の記憶は曖昧なので許して)。

 

 

僕はその事実を知ってなお行く気にはならなかったんです。ちょうどその時期は個人的に虹ヶ咲が熱かった時期でもあり、3月まででライブに行きすぎたことを反省してなるべくライブを控えていました。というのも、虹ヶ咲4th、Aqours6th、Liella2ndの3週連続ライブに行った結果、一つ一つの公演に対して万全な心持ちで臨めてないなと感じてしまってたんです。

 

3公演全部同じグループだったらまた話は違ってたかもしれません。しかし、過度に詰め込まれたライブのスケジュール、それも全部シリーズは同じでもグループは全く違うものなんです。流石に1週間じゃ気持ちが切り替えきれなかったです。

 

せっかく頑張って働いて手に入れたお金を使ってライブに行くのに、「こんな気持ちになるなら数を控えて見極めるべきだ」それがLiella2nd横浜が終わったあとの自分の気持ちでした。

 

また、追加公演の場所が大阪だったため遠征費がまたかかることが判明し、同月にAqoursの東京ドームが控えていたこともあり、流石に両立は出来ないと判断しました。なのでそもそも最速先行の時点で追加公演は切るつもり満々でした。

 

で、そこに舞い込んできた実質的な5人ラストライブのお知らせですよ。個人的にタイミング悪かったですね。

 

要約

Liella2nd横浜公演が終わり、2ndはここで切る事を決意

翌月に2期生追加&追加公演が1期生単独ラストになる

「5人最後のLiellaを悔いのないように楽しむ」という気持ちの切り替えのタイミングを逃す

 

ざっくりまとめるとこうです。

 

「おいMTVはどうした」ってツッコミが飛んできそうな気がしたので付け加えると、「5人のLiellaに対して、特に2ndライブ込みで区切りをつけられなかった」んです。MTVはあくまで1stツアーを振り返るのが目的なので、あれはStarlines神奈川公演と捉えてます()

 

どちらにせよ区切りがなかったために、9人初めてのイベントだったファンミも「9人が並んでるのを見てもどこか馴染みきれなかった」のがファンミに行った感想の1つです。もちろん総評めちゃくちゃ楽しかったんですけどね。

 

3rdライブツアーが始まり、現地に行ってこの目で見て、2ndライブの視聴動画が公開されたこの段階で振り返ってみたことで、自分がこれまで感じていた違和感の正体が分かりました。

 

自分が感じてた違和感は「9人の曲に対して全然感情移入が出来ない」ことです。

 

過ごした期間の問題だと言われればそれまでですが、1期がやってた頃にあった「曲が増える度に刺さる曲どんどん出てくる感覚」みたいなのが全くなかったんですよ。どの曲も素晴らしい曲たちなんですけど、「これがLiellaの曲です!」って言われるのに対して自分の中で理解しきれてなかったというか、方向性変わりすぎて受け止めきれてなかったんです。

 

これも好みの問題じゃんと言われるかもしれないんですけど、好み的にドストライクなのはいくつかありました(「揺らぐわ」とか「TO BE CONTINUED」とかのロック系)。でもLiellaの持ち曲です!って言われても「それホントにLiellaの歌なの?」って疑問が勝ってしまうことが多かったです。

 

なので3rd宮城公演で実際にライブに参加して楽しかった気持ちがある裏で、「いつもの遠征にあるライブが楽しみすぎる感覚」がほぼ無かったんですよね。ただただ友達と旅行行くだけみたいな気持ちでした。アンコールで「Dreaming Energy」と「Day1」が流れた時に物凄く安心した自分がいたんですよ。「あぁ俺のよく知ってるLiella!だ」って。ここでLiellaのライブに来た実感が湧いたことで、今まで心の隅にあったモヤモヤを言語化することが出来て、今回の違和感判明に繋がったわけです。

 

さて、ここまでダラダラ書き連ねました。見苦しかったと思います。もしここまで読んでくれた人がいたら、僕の本音を読んでくれて本当にありがとうございます。ちょっと話題は逸れるけどもう少しだけ付き合ってください。

 

今、ありとあらゆることに対して意欲的になれないんです。それはオタ活においても例外じゃありません。その場で供給されたもの(女性声優の写真、ツイートなど)には反射的に狂えるだけの余裕は持ち合わせてますが、先の物事に対してはほんとに意欲が湧かなくなってしまってるんです。現に僕のTwitterプロフィールに乗っかってる「ピアノ勉強中」の一文、最近全然やる気になりません。2nd付近までのモチベはどこへやら...。

 

また、人を見て劣等感を抱くことも増えました。といっても自分の中で答えが完全に出てるタイプの劣等感です。答えが分かってるのに動く気力が湧かないんです。それこそ伊達ちゃんやのんちゃんみたいな同世代で活躍してる人を見ると、「この人はこんなに頑張ってるのにな」って比べてしまってたまに涙が出てきます。(推し見て辛くなるとかもうオタ活してる意味無いんよ...)

 

もうすぐ20歳になる自分、そろそろ将来についても考えなきゃいけない。でも自分はどんな人になりたいのか、どんな職に就きたいのかの先が全く見えてこない。どうしたらいいんだろう。

 

そんなこと言ってても時間は止まってくれないし進んでくばかりなので、時間が解決するか自分が当時の状態に戻れるようにしたいと思います。

 

本題の方については、ほんとにただ時間が解決してくれることを願うばかりです。あと何公演か行けば変わると思います。

 

ここでほんとに最後です。

時間よ頼む。

星を結んだ先、9人の新しいsymphony

おいっす~しぐです!

 

ブログはずいぶんご無沙汰しております。

中々筆が進まず、あまり更新できていませんでした。

 

今回は開催から1年を迎えた『ラブライブ!スーパースター!! Liella! First LoveLive! Tour ~Starlines~』の振り返りと、開催目前に控えた『ラブライブ!スーパースター!! Liella! 3rd LoveLive! Tour ~WE WILL!!~』に向けた期待を話していこうかなと思います。

 

久しぶりですがお付き合いいただけるとありがたいです。

 

 

 

星を結ぶStarlines

皆さんご存知のように去年のこの時期は1stツアーであるStarlinesが開催されていました。全10都市20公演(追加公演の発表で最終的に22公演)を彼女たちは最後まで誰1人欠けることなくやり切りました。最初は「1stライブでこれは無謀」と今考えれば杞憂だった不安もありつつ、TVアニメ1期を背負った初めての有観客ライブがどんなものになるのか、期待で胸がいっぱいでした。

 

皆さんはStarlines、いくつの公演参加しましたか?東京だけ!とか、回れる限り回った!など人それぞれでしょう。僕の話ですが、去年の今頃は私生活がバイト先の時短営業や閉店、教習所が全部重なってゴタゴタしていて、あまりお金が無かったので行けたのは大阪公演両日と追加公演1日目の3ヶ所でした。

 

sigtuki.hatenablog.com

当時の僕が書いた感想↑

 

このライブは僕の中で本当に大きなものになり、今でもLiella!=Starlinesと無意識に結びついてしまうくらい印象に残っています。1期生の5人が初めて有観客で開催した単独ライブであったこともあり、生で見た時の力強さがすごかったというか、本当に1公演を大切にしてるんだなって当時の僕は感じました。

 

単にパフォーマンスのレベルが高いだけじゃない。それ以上の”何か”がそこにあったなって思います。初めて大勢の人の前で歌とダンスを披露する中で、様々な壁にぶつかりながらも彼女たちは大きく成長していったと思います。公演を重ねる度に強くなるLiellaが僕は大好きです。

 

Starlinesから1年が経過した今だからこそ感じることが多いです。

キャストさんから当時の裏話を聴いたり、オタクと語ったことでより思い出が深まっていったし、「Starlight Prologue」のアニメ映像から始まり、1stライブからの続きなんだ!となったラブライブ!スーパースター!! Liella! 2nd LoveLive! ~What a Wonderful Dream!!~」や、Starlinesをなぞったアコースティックライブ「MTV Unpluged Presents Lovelive Superstar Liella!」があったからこそ、5人と駆け抜けたあの冬が本当に愛おしく感じるし、鮮明に思い出せるんだろうなと思います。

 

WE WILLの注目ポイント

そんなStarlinesを超えて2ndライブやファンミを行ってきた彼女たち、新たに2期生4人を加えた9人で披露するライブが楽しみで仕方ないです。

 

今回のライブの個人的注目ポイントを4つまとめました。

 

個人的な3rdライブ注目ポイント

・2期生のパフォーマンス

・リエラのうた枠

・既存5人曲の扱い

・ウィーンマルガレーテ参戦!

 

・二期生のパフォーマンス

もう言うまでもありません(じゃあなんで書いた?)

Starlinesの時はステージを見ている側だった人たちが2期生として今度はステージに立つことになる、本当にすごいことだと思います。

 

僕は新しく入った2期生たちのパフォーマンスは9月のリリースイベントで生で見てきました。それを生で見たからこそ、3rdライブに対する期待値が馬鹿上がりしているというか、先輩後輩で作り上げる新しい「Liella!」のパフォーマンスがどんなものになっていくのか。どんな展開が待っているのかとても楽しみです。

 

ちょっと話は逸れますが、この「当日までに気持ちを高める期間」が大好きなんですよね。それが自然と当日までのエネルギーになるというか…。もうチケットが当たった時からライブは始まってるんだなって感じます。

 

・リエラのうた枠

Starlinesでは「リエラのうた」が日替わりで3曲かつ、東京公演までは1人でフルを歌い、それ以降は2番からデュオで披露されてましたが、今回はどうなるんでしょうね?人数が増えたので、最初からデュオ方式で来そうだなって考えてます。(個人的には1期の時のリエラのうたも披露して欲しいよ....特にかのん.....)

 

・既存5人曲の扱い

多分皆さんが1番注目してるとこだと思います(当社比)。

僕は特定のものを除いてカップリング曲は9人で披露すると考えてます。というのも、既に「私のsymphony」はリリースイベントで9人ver.で披露されたんですよね(歌い出しのんちゃんなの泣き散らかしました)

 

ここでカップリング曲のみと考えたのはアニメ1期で5人で披露されたものに関しては9人に変えて欲しくないなっていう個人的な願望も含まれてます。ただ、カップリング曲の中にはライブでの扱いが特殊だった曲がいくつかあるんですよ。それが

GOING UP

1.2.3!

バイバイしちゃえば!?

の3曲です。

この3曲はStarlinesで「5人で披露されなかった曲」です。演出の都合上、全員で披露されなかったこの曲たちは、言うなればフレキシブルに動かせる楽曲だと思うのでもしかしたら披露されるかもしれません。それから

Dancing Heart La-Pa-Pa-Pa!

Dreaming Energy

だから僕らは鳴らすんだ!

も有り得るかなと考えてます。

上記3曲は全員で毎回披露されてますし、固定衣装などが無いのである意味どこにでも突っ込めるんですよね。

 

ただカップリング曲って括りましたけど「瞬きの先へ」「Day1」「Dream Rainbow」の3つは基本的にそれぞれアニメ曲の前後に披露されてるので来るなら1期曲とセット&5人で披露だと考えてます。

 

ただ、1期曲の中でもとある曲はやる可能性高いと考えてます。

 

リリースイベントの幕間映像、2期生のダンスレッスンの様子が映された時に踊っていた「常夏✩サンシャイン」です。

 

そもそもこの曲は4人曲なので2期生の人数とピッタリ合うんですよね.....!(ただこれは1期生の曲なので披露されるかは微妙です。ほんとに個人の希望的観測です)

 

万が一にでも披露されたら僕がその場でデスボ落としてブレード持ち去り放題になっちゃうんでやめて欲しいですね(?)

 

また「What a Wonderful Dream!」も、もしかしたら披露されるかもしれないなと思います。2期が終わり、ラブライブ!で優勝したその先を描く3期だと考えてるので、もしかしたら2期生の衣装付きでやる可能性が...?

 

まぁなんにせよとりあえず「Shooting Voice!!」を披露して欲しいですね!!!!!!!!!(クソデカ大声)

 

とにかく、既存曲がどんな風に取り扱われるのかめちゃくちゃ楽しみです。どれも素晴らしい曲ばかりなので是非とも披露して欲しいなと思います。

 

・ウィーン・マルガレーテ参戦!

ウィーン・マルガレーテ役の結那さんが共に全国を回ることになりましたね。どこかで出てくるとは思ってましたが、まさか全国を共に回ることになるとは...。2期12話でマルガレーテちゃんが結ヶ丘の制服を着ていたこと、留学が中止になったことを考えるに彼女は3期生として迎えられる可能性がありそうですね(ただ劇中だと途中から高校生になってるから2期生の可能性も有り得そうですけど...?)。

 

どちらにせよ、今回ツアーを全公演共に回ることには大きな意味があると思います。それこそマルガレーテちゃんが劇中で言われたであろう「かのんの元で学べ」に近いものがありそうです。

 

結那さんが歌う「Butterfly Wing」「エーデルシュタイン」が生で聴けるのが今から楽しみで仕方ないです。

 

このライブは一般公募期間中の開催であること

今回の3rdライブ、なんとLiella3期生の一般公募選考期間中に開催されるんですよね。なので一般公募を受ける人の中にはもしかしたら「3rdライブを見ながらも選考に残る人」が出てくる可能性があるわけです。

 

普通に恐ろしい話だと思います。

 

だって憧れを目で見ながらも自分はそれになれるかどうかの試験を受けてる訳でしょ?実際のパフォーマンスを見て、自分とLiellaの差に苦しんじゃうと思うんです。けど、それで全然いいと思うんです。

 

最初から完璧な人なんていませんし、逆にそんな人がいたら凄すぎます(採用待ったナシではありますが)。何も受けない自分が無責任に「これはこうだと思うから」とかは言いたくは無いのでこれ以上は止めますが、一般公募を受ける勇気ある人たちを僕は応援しています。

 

総括

ここまでご覧いただき、誠にありがとうございます。いよいよ目前に迫った3rdライブツアーがどんなものになっていくのか、期待で胸がいっぱいです。1期生にとっては3回目のナンバリングライブ、Liella9人、そして2期生にとっては1stライブとなる今回の公演。どの目線からでも見逃せないものです。個人としてはLiella=Starlinesのイメージを大きく塗り替えてくれるものになるといいなと思います!

 

宮城公演初日まで、「楽しみ!」の気持ちをもっともっと大きくしていきたいなと思います!

君だけの夢へ

おいっす〜しぐです。

 

TVアニメ「ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」2期が終わりましたね。

 

侑の成長が見れたり、栞子の可愛い一面が見れて毎週ニヤニヤしたり、時にはボロボロに泣いたりしながら見ていました。2期を通して、虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会に対する想いが深まった気がします。

 

さて、前置きはこのくらいにしまして…。

 

画像でもしかしたら分かる人もいるかもしれませんが、今回はTVアニメを通して描かれた「高咲侑」というキャラクターについての分析を書いていこうと思います。僕にしては珍しく、割と真面目に書いていくつもりです(今までのが全部ふざけてた訳では無い)

 

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なおこれは、僕なりの「高咲侑」に対する考えをアウトプットするという意味で書かせていただきます。ここに書いてあることはあくまでも僕という一個人の考えに過ぎず、決して正解ではありません。ですが、少しでも理解、共感して頂ける部分がありましたら嬉しいです。

 

以下目次↓↓↓

 

 

まず、このTVアニメ「ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会は様々なキャラクターに焦点が当たりますが、僕はこの物語の主人公は高咲侑だと思っています。そしてこのアニメは高咲侑が1人の夢を持った人間に成長していく物語」だと考えています。

 

 

それを裏付けるものは

1.TVアニメ一期の終わり方

2.2期での彼女の成長

3.13話の侑もスクールアイドルであるという発言

 

主にこの3つです。

 

1期の終わり方

まずはTVアニメ1期の一連の流れとして同好会の各キャラクターの指針を明確にすると共に、高咲侑というキャラクターの確立があります。1期1話ではやりたいことがなかった侑が、同好会の活動を通じて音楽という夢を手に入れる。ざっくり言うとこんなストーリーです。

 

1期の最後では、侑が音楽科転入試験でピアノを弾こうとしてるシーンで終わっています。この後どうなったのかはこの時まだ分かりませんでしたが、ここで重要なのが「夢に向かって歩き始めた事」なんですよね。

 

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同好会のメンバーはそれぞれ心の中に「なりたい自分像」を持っている訳ですが、高咲侑は中盤までそれを持っていなかったんですよね。そして彼女の「音楽がやりたい」という具体的な夢になったのは1期9話だと考えてます。VIVID WORLDの披露で虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会を知らない大勢の人が盛り上がっている、この観客たちの姿を見て「音楽ってこんなにも人を魅了できる素晴らしいものなんだ!」と感じ、本気で夢に向かう決意が出来たのでは無いでしょうか。

 

3話の時点でCHASE!のメロディーを探してた時点である程度ぼんやりとはやりたいと思っていて、具体的に方向が定まったのが9話であると考えてます。

 

2期での彼女の成長

彼女が2期で音楽科に転科してからというもの、これまで音楽に全くと言っていいほど触れてこなかった侑は小テストで赤点を取って歩夢から心配されてます。ミアにもその実力の無さからベイビーちゃん呼ばわりされてました。そんな彼女に与えられた課題が「自分で曲を1つ作る」というものです。

 

1期13話で「夢がここから始まるよ」のイントロまでは作曲している描写がありますが、その先まで作りきったのかは不明です。そういった意味でも高咲侑も夢を追いかける少女であることを証明する為の儀礼が必要です。

 

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2期3話で苦悩の末、彼女は自分自身の曲として「NEO SKY NEO MAP」を完成させ、ピアノで弾いてみせました。あの特殊エンディングは本当に驚きましたが、彼女が自分で作り、自分で全部弾き切ったことにとても感動しました。趣旨はズレますが、同時にこれはこちら側へのメッセージとも捉えられると思います。

 

それから侑を象徴するエピソードとしてもう一つ、2期8話「虹が始まる場所-TOKIMEKI Runners-」が上がります。ここではスクールアイドルフェスティバル最終日、侑が同好会の9人のため、同時にスクールアイドルフェスティバルの大トリを飾る曲としてTOKIMEKI Runnersを完成させるまでの苦悩のエピソードです。この話では、TOKIMEKI Runnersを披露する際に侑が客席後方でピアノを弾き始める事で曲が始まるんですよね。元々は虹ヶ咲3rdライブで矢野妃菜喜さんが「夢がここから始まるよ」のイントロをアリーナ後方からピアノで弾いたというシーンが元ネタだとは思いますが、それを作中8話でやったのは、高咲侑というキャラクターを語る上では逃せないポイントです。

 

ここで挿入歌にTOKIMEKI Runnersを持ってくるのってとても意味があることで、侑もまたトキメキを追いかける1人の人間であることの象徴であり、夢を持った少女であることを示す明確な答えに近いものだと考えています。侑もスクールアイドル同好会のメンバーであることと彼女自身、歌って踊りはしないけど、後述する侑もスクールアイドルであることの証明なんだと思います。

 

13話の侑もスクールアイドルであるという発言

前述の「侑がスクールアイドル同好会の一員である」ということが証明された事で、2期13話の侑もスクールアイドルだよという発言に繋がります。

 

虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会はソロアイドルであり、特定の形や概念に縛られない自由な発想が売りという一面があります。これは侑もまた例外ではありません。スクールアイドルであるという発言で「歌って踊ることがスクールアイドル」となっていますが、侑への「侑ちゃんもスクールアイドルなんだよ」はある種、虹ヶ咲が今まで行ってきたものと同じ、スクールアイドルに対する固定概念を取っ払うための発言です。

 

アイドル

アイドルは、英語の「idol」(偶像、 崇拝される人や物)から転じて、人気者の意となり、現在では「熱狂的なファンを持つ若い歌手、俳優、タレント」などをいう。

(出典:wikipedia)

 

そもそもアイドルという言葉の元の意味は「偶像」で、簡単に訳しちゃうと信仰の対象という意味です。信仰の対象って難しそうに聴こえますよね。でもこれ実際に僕たちの身近にあるもので例えられるんですよ。

 

そう、「推し」です。

 

信仰の意味は「自分にとって究極的な価値や意味をもっている対象と全人格的な関係をもち、その対象に無条件に依存し献身する心的態度をいう」です。

 

この「対象に無条件に依存し献身する心的態度」の部分、推しに貢いだりしてるオタクには思い当たる節がありますね?(ただし無条件にという訳では無いので信憑性に欠けますが)

 

13話で侑宛の楽屋花が届いていて、そこに侑に向けたファンからのメッセージが書かれていましたね。

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これってあの世界に「高咲侑推し」が存在するということなんですよね。侑を推している人がいる、つまり、前述のようにスクールアイドルは特定の形、要は固定概念がないというのであれば、侑もまたスクールアイドルであるといえるのではないでしょうか。

 

また、それとは別の裏付けとして2期13話挿入歌である「Future Parade」にて、侑がステージでピアノを弾いている描写があります。

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これって観客からは多分見えてないと思うんですけど、スクールアイドルの1人としてステージに立ってる事の表れだと思います。

 

侑もTOKIMEKI Runners

8話で披露された「TOKIMEKI Runners」の歌詞は劇中では同好会のメンバーではなく、高咲侑が作詞しています。「TOKIMEKI Runners」自体は虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会の1stアルバムに収録された初めての全員曲、アニガサキですが、この歌詞まで高咲侑が作ったというのが驚きです。また、歌詞をよくよく読んでみると、今までの侑に重なる部分が多く見受けられます。今回は一部を抜粋して紐解いていこうと思います。

 

生まれたのはトキメキ 惹かれたのは輝き

あの日から変わり始めた世界

 

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侑は優木せつ菜という輝きを見て、今まで感じなかったトキメキが生まれました。この日がいうなれば高咲侑のターニングポイントです。ここから侑の日常、彼女の中にある世界が変わり始めていきました。

 

見てるだけじゃ足りない カラダ動かして

できることないか 探してみようよここで

 

スクールアイドルに触れていく中で見ているだけじゃ足りない、自分の中に生まれたキモチを自分自身で表現したい!そういった侑の気持ちを形にできる何かを「虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」を通して探していく、その結果得た夢は「作曲」の道でした。

 

ここから先は割愛してしまいますが、高咲侑がこの歌詞を考えたんだなって思える言葉がいくつもあるのがこの「TOKIMEKI Runners」の凄いところです。2期8話の最後に映される歌詞ノートで「夢がここから始まるよ」の隣に書かれていたこと、その歌詞は同好会のメンバーカラーで書かれていたのがわかります。

 

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ちゃんとフォントも一行ずつ違うんですよね。この横に描かれているのが侑も夢を追いかける「TOKIMEKI Runners」なんだなと思います。

 

 

高咲侑の「本質」って?

前述した「1期の終わり方」「2期での彼女の成長」「13話の侑もスクールアイドルであるという発言」「侑もTOKIMEKI Runners」の4つの条件を踏まえて改めて高咲侑に対する僕なりの解釈は「高咲侑はアニメ世界の「あなた」の一人で、スクールアイドルからもらったトキメキという気持ちを楽曲と自分の行動で表現できる人間」です。

 

これはすごいこじつけなんですけど、夢がない=無の状態から、夢が生まれて走り出していく=有の状態、この”有の状態”こそがTVアニメを通して作られた高咲侑の「本質」なんじゃないかなと考えています。元々侑の名前ってファン公募で決まったものなんですけど、その由来が各字に存在しています。

 

高:ラブライブ!シリーズ主人公の名前に入っている伝統の「高坂」「高海」からの「高」

咲:虹ヶ咲学園の「咲」

侑:スクスタにおける「あなた」があなた→YOU→侑と変化したもの

 

それぞれの由来が上記のやつなんですが、TVアニメの物語を通して、侑はスクスタの「あなた」の概念から逸脱した1人のキャラクターになりました。それはTVアニメオフィシャルBOOKで語られています。

 

 ”ボクらはファンとしてアイドルに元気をもらっていますが、キャストさんに話を聞くと、やっぱりファンの方にすごく励まされると言います。アイドルってどういう存在だろうと考えると、第13話のようにファンとアイドルがお互いに力をもらい合う、分け与え合うものなんじゃないかと思いました。

 大げさな言い方ですが、ボク自身がアニメを作る理由は、見ている方に希望を与えたいからです。アイドルを応援することで元気をもらい、そこから自分自身が一歩踏み出すことが出来たらステキだね、というアニメを目指しました。TVアニメ虹ヶ咲で侑やスクールアイドルたちの姿を見て、本当に何でもいいので、何か新しいことを始めてもらえたらうれしいですね。結果的に侑は音楽を始めたことで視聴者の皆さんと同一ではなくなりましたが、TVアニメを見ているみなさんもまた、自分ならではの一歩を踏み出している――。そうやって侑と一緒に成長していけたら、ステキだなと思っています”

(出典:ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 TVアニメオフィシャルBOOK 95P 河村智之監督インタビューより)   

 

侑というキャラクターが最初どういうものか曖昧にされていたからこそ、TVアニメを通してリアルタイムに成長していく高咲侑が見れたのかなと思います。

 

侑が向ける「あなた」たちへのメッセージ

メタ的な話ですが、侑からこちら側に向けられるものって幾つもあって、それは侑というキャラクターの元々のモチーフがこちら側の人間のトレースである「あなた」だったからなんですよね。だからこそ「あなた」という存在のひとつの可能性でもあるんじゃないかなと強く思います。無数に存在する「あなた」という人物の物語の形のひとつが高咲侑という概念であり存在だと認識しています。

 

TVアニメ2期ではこちら側へのメッセージが要所にあり、一番わかりやすいのは2期13話の最後のセリフである「次はあなたの番!」です。

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このTVアニメの物語自体が侑たちスクールアイドル同好会の活動ドキュメントであり、成長記録なんですよね。侑の場合は「夢を見つけて走り出していく物語」であり、それを全て見た上での「次はあなたの番!」という締め方には拍手喝采、ストーリー構成が上手すぎて言葉になりませんでした。

 

また、ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会3rd Live! School Idol Festival~夢の始まり~」のアンコール幕間映像においても、似たようなメッセージが流れていました。

 

「夢を追いかけている人を応援したい。応援すると楽しい。もっともっと応援したい!そんな風に思っていたら、いつの間にか、私の中にも夢が生まれてました!今はまだ小さな夢を大事に育てていきたい。その夢を抱いてもっともっと毎日ときめいていたい!私と同じ、スクールアイドルが大好きでたまらない”あなた”もときめいていこう、一緒に!!」

by 高咲侑

 

これが一番最初の明確なメッセージです。

 

話が脱線しますが、あくまでも僕の妄想ですが「Hurray Hurray」って作曲したのは高咲侑だと思うんですよね。明確な裏付けが難しいのですが、この曲が出た2021年当時は「同好会のメンバーが夢に向かって歩き出した侑を応援する曲」だと思ってました。今でもここは変わらないと思っています。しかし、2期13話の侑の「次はあなたの番!」の言葉のように、夢を追いかけ続ける侑からこちら側へのメッセージでもあるんじゃないかって思うんですよね。

 

最後に

さて、つまらない文章だったとは思いますが、ここまで読んでいただきありがとうございます!!

 

アニガサキの様々なシーンを元に、僕の思う「高咲侑」を書かせていただきました。

 

多分皆さんが思い描いていた高咲侑の記事とはかけ離れた内容になっていたと思います。あのシーンのこの場面は彼女こういう考えで〜とかでは無いもの、あくまでアニガサキ全体を見て、僕が感じた高咲侑を語りまくってるみたいになっています。また、僕は残念ながらスクスタリタイア組(ゲーム苦手で30章で止まってしまった)なので、「あなた」というワードには触れつつも、高咲侑とスクスタのあなたの違いにはあえて触れていませんでした。そういった意味では皆さんの求めてた考察記事ではなかったと思います。

 

それでも今の彼女に対する気持ちを誰かに伝えたい!色んな人と「高咲侑」を共有したいと思い、今回の記事を書くに至りました。

 

高咲侑という少女は何も持たない、ただの普通の女子高生として生まれました。そこから優木せつ菜に触れ、スクールアイドルを知り、その時感じた「ときめき」から彼女の夢は始まっていきました。2期12話で作曲コンクールへの参加を決意、自分の夢をこれからの夢を叶えるための道に進みました。

 

彼女を紐解くにあたり、TVアニメオフィシャルBOOKやRainbow Daysを読み返しました。その中で、彼女を表す言葉を見つけました。TVアニメオフィシャルBOOKの帯に書いてある

 

「"ときめき"から夢は始まる!」

 

 

 

 

 

 

 

....もうまんま高咲侑じゃんこれ!!!!!

 

また、このTVアニメ「ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」って、ラブライブとは銘打ってますが、作中でラブライブには出ていないんですよね。

 

作中の侑たちが加入する前の旧同好会時代にせつ菜たちはラブライブを目指してスクールアイドル活動をしていたわけですが、もしも1期3話で侑が「だったらラブライブなんか出なくていい!」と発言しなかったら、そもそもスクールアイドルフェスティバルが生まれることがなかったと思うんです。

 

スクールアイドルフェスティバルがないってことはランジュやミア、栞子がスクールアイドル同好会に入ることもなかった。このTVアニメの物語自体が無かったことになっちゃうと思うんです。

 

だからこそ、高咲侑と一緒に駆け抜けたTVアニメが大好きだし、この物語を大事にしていきたいなって思います。

 

 

これ以上長くなってもあれなので、最後に一言載せて文章を締めさせていただきたいと思います。

 

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「行こう、明日へ!!」

 

 

 

あとがき

この記事を投稿するにあたって、5thが当たってからどこかで投稿しようとしていましたがColorful Dreams Colorful Smiles公演が最後の抽選にもつれ込んでもひとつも当たらず、Next TOKIMEKI公演の二次抽選でようやくチケットを手に出来ました。このタイミングでの投稿はそういう意味ですって事だけ書かせてください。待ちに待った5thライブ、最高に楽しんで、心がトキメキで溢れるものにしましょう!!

風の行方は__

おいっす〜しぐです。

 

ブログの方は随分ご無沙汰してます。

 

執筆開始時点ではアニガサキ2期がスタートしたりCDラッシュがあったりなどなど虹ヶ咲がめちゃくちゃお熱ですが、今回書いていくのはタイトルにもある通り「Aqours 6th Lovelive! 〜KU-RU-KU-RU Rock'n' Roll TOUR〜 <WINDY STAGE>」について自分の気持ちを綴りたいと思います。

 

相変わらずの自己満ブログですが、もし読んでいただける方は最後までよろしくお願いします。

 

 

 

Aqours 4th Lovelive! 〜Saling to the Sunshine〜

人生で初めて自分の足とチケットで現地でライブを見たのが「ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 4th LoveLive! ~Sailing to the Sunshine~」でした。それまで1人で出掛けるにしても隣駅までだった僕にとっては会場に向かうまでも大冒険でした。楽しみすぎて前日は学校もそわそわしながら授業を受け、夜もあまり寝られなかったと記憶してます。

 

始発電車で地元を出て、物販が始まる前から待機列に並びました。当時はバイトも始めたてで、あまりシフトに入れなかったので、なけなしのお金でブレードとパンフレットを買いました。また、4thライブでは多くのオタクとお話をさせて頂き、その人たちとは今でも一緒にイベント行ったり聖地巡礼したりと仲良くしてもらってます。思えばここが全ての始まりだったのかもしれませんね...。

 

ライブが始まってからはほんとに一瞬でした。

見るもの全てが色鮮やかで、浦の星交響楽団の奏でる音色は優しく、時に強く。その音や光の海に包まれながら歌い踊るAqoursに感動しっぱなしでこれが現地ライブ、生の凄さなんだって実感しました。Day2のダブルアンコールだったり、「想いよひとつになれ」や「Thank you,FRENDS」を通して、伊波さんの言ってた「ライブは"生もの"です」という言葉の意味も理解出来たし、こんなにも素晴らしいものがあるんだってことに気づけました。そこからさらに深い沼に入るまで時間はかかりませんでした。

 

・約束、時を超えて

あれから時は流れ2022年3月6日、「ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 6th LoveLive! ~KU-RU-KU-RU Rock 'n' Roll TOUR~ <SUNNY STAGE>」で発表された追加公演でAqoursが再び東京ドームに立つことになりました。東京ドーム公演の発表を現地で聴けたこと、それが奇しくも4thライブを発表したベルーナドーム(旧メットライフドーム)だったことが何よりも嬉しかったです。

 

これ、流れが3rdライブ→4thライブと、当時とほぼ一緒なのが3rdライブをLVで見てた自分からするとあの時と同じだ!!って震えました(伝われ)虹ヶ咲4thライブが終わったあとに勢いでSUNNY STAGEのチケットを取ったのはいい判断だったなと思いました。ナイスわい

 

今回はテーマソングも作られることになりましたが、作曲陣がほんっっっとに激アツなんですよね。CYaRoTOMO'Sで2ndライブに出演してくださったあのJUDY AND MARYのTAKUYAさんが作ってるんだからびっくりしますよね。編曲には同じくCYaRoTOMO'Sでキーボードを担当されたり、いきものがかりポルノグラフィティの楽曲制作を手がけた本間昭光さんまで居るんですからほんっっっとに凄いですよね。本間さんは降幡さんのライブとかにも出演してますけど、それにても色んな大御所の方々から認められてサポートしてもらってるAqours....本当に大きくなりましたね。感慨深いです。

 

・東京ドーム、再び

KU-RU-KU-RU Rock 'n' Roll TOURが始まるまで約2年間、Aqoursは様々な思いをしてきたわけで、未体験HORIZONやDeep Resonanceなどのまだ単独公演(有観客)で披露されてない楽曲や、smile smile ship Start!やFantastic departureなど、本来の目的で使われなかった楽曲が幾つかあります。

 

今回の東京ドーム公演ではそういった楽曲もたくさんやってくれるんじゃないかなって個人的に考えてます。特にオーケストラ付きでやるなんて滅多にない機会なので、いっぱい暴れ散らかして欲しいですね!!

 

僕が特に期待してるのはやっぱり「未体験HORIZON」です。これはまだラブライブフェスでしか披露されてませんし、何よりも4thライブの高槻かなこさんのMCであった「センターを取って、また東京ドームに立ちたい」という言葉が満を持して叶う時が来たからです。言ったことがほんとになっちゃうなんてそうそう無いですからね!!当日ほんとにこれ来たらボロ泣きしながらブレードを振ってると思います。

 

・東京ドームへの道

さて、ここまでWINDY STAGEに対する期待を話してきましたが、当日を迎えるまでに今一度見ておきたいものがあります。これを読んでくださっている皆さんにも見て欲しいのですが、2019年1月にNHKで放送された「シブヤノオトPresents Aqours東京ドームへの道 〜想いよひとつになれ〜」を当日までに1度見直しておきたいです。これは2018年に行われた4thライブの軌跡であり、初の東京ドームを迎えたAqoursの物語でもあります。

 

やっぱり東京ドームのライブ行くならこれ見返さなきゃダメでしょ!!

 

ってくらいすんばらしい内容になってるので見たことない方は是非見てください。残念ながら今のところ再放送等は決まってませんが、YouTubeに切り抜きが転がってたりするので最悪それを見てください(切り抜きオススメするのってどうなんだよって思うかもしれませんがそれくらいしか手段がない)。

 

・最後に

ここまでご覧頂きありがとうございます。

ざっとではありますが、僕なりの東京ドームの想いを綴らせてもらいました。筆を取ってから数日後に当落があり、有難いことに両日共にチケットを握ることが出来ました。4年の時を超えて、再び東京ドームでAqoursに会えることを心から嬉しく思います。どんな景色が広がるのか、どんな楽曲たちが迎えてくれるのか、今からワクワクが止まりません。

 

僕個人としても、ここが始まりだったと言える場所の東京ドームで、あの時から4年も走り続けたAqoursが東京ドームでどんな成長を見せてくれるのか、胸踊る気持ちで毎日を過ごしています。

 

実は今回の連番者が、当時通ってた高校の同級生なんです。あの時はまだ興味を持っていなかったけど、その後劇場版から本格的にハマってくれたんです。当時彼にはラブライブ!いいぞ!ライブいいぞ!と熱弁したのがこのライブだったので、東京ドームで彼と一緒にライブを見れることが嬉しいです。

 

色々な気持ちがありますが、当日を迎えるまでにAqoursへの想いを膨らませて、より最高のライブを過ごせるようにしたいと思います!!

 

キセキが起こったね、ほんとに。

しぐの黄昏語り〜No.12〜

おいっす〜しぐです。

 

黄昏語り、ご無沙汰してます。

本来この「黄昏語り」は自分の悩みや葛藤を吐露してる場所なので更新されないに越したことはないんですがね。

 

さて、前置きはこの程度にさせてもらいまして。

 

今回は「Liella2期生について」自分の想いをお話していこうと思います。

 

忘れもしない2022年4月28日、ラブライブデイズでその情報は発表されました。

 

"Liella 新メンバー追加!"

 

皆さんこの発表見てどう思いましたか?

 

僕の初見の反応は「あっふーん追加するんだ〜へぇ〜」って感じでした。案外スルッといっちゃいました。

 

けどやっぱり複雑な気持ちではあったんですよね。未だに心の片隅には居座ってますが。

 

もちろんこの展開を考えてない訳ではなかったです。だって全員1年生スタートなので新入生が来ないとおかしいですもん。そりゃあ来るよね。別にそこに複雑な感情は無かったんです。むしろそれは喜ばしい事なので。しかし僕が複雑だったのはそこでは無いんです。

 

この1年間、彼女たちは「5人のLiella」として活動してきました。運営もこの1年やってく中で「5人」というのをとても大事にしてたと思うんです。それは楽曲にも現れていましたし、僕もその「5人で繋ぐ物語」に魅力されてここまで追ってきたんです。だからこそ、このまま先もLiellaは5人でやって、新入生は新入生で別グループとしてやってくんだろうな〜と思ってました。しかし新入生は「Liella」のメンバーとして描かれることになりました。新しいメンバーが入ることで5人の物語では無くなってしまったことが残念でならなかったんです。3次元の方でも5人であれだけの公演数を重ねて、絆を深めて、これからも5人で足並み揃えてやってくんだろうなと考えてました。

 

考えてたんですけどねぇ〜.....!!

 

まぁ元々そういう構想でスーパースターは始まってると思います。でも1年間5人でやってきました、じゃあ次の年からは4人追加で新しくやってくよ=それなら最初から9人でやりゃあ良かったやん。5人だけでやってたのは何だったんだよってなる人は多いと思うんです。TLでもそういう意見は散見されました。その気持ちはとても分かります。

 

でも、スーパースターのコンセプトがこれでハッキリしましたよね?

 

そう、「リアルなスクールアイドルを物語として作ること」だと僕は思いますよ。要は入学→卒業までの3年間を物語としてしっかり描き切る事をやりたいんだと思います。つまりかのんたちの卒業するまでが描かれるということで、もしかするとそれに連動してキャスト側の卒業というものが初めて起こり得るということです。推してる側からしたら何ともまぁ末恐ろしい話ですよね。でもこれ、実際世の中に同じ仕組みが存在するんですよ。

 

それはAKBや坂道系のアイドルグループです。

彼女たちは新メンバーが入る度に〇〇期生という扱いで加わります。そしてその〇〇期生の中でも「卒業」という形でメンバーが巣立っていったり卒業ライブがあったりします。こういったアイドルの強みって「在籍メンバーは変わるけどグループ名は変わってないところ」なんですよね。今まで作られたものはちゃんと新しい世代に引き継がれて、巣立つ人達は沢山経験を積んだ上で芸能界で活躍していけるわけです。楽曲が1番伝わりやすいと思います。センターや歌うメンバーは変わるけど昔作られたものはずっとそのグループでいる限り歌われていくということです。

 

脱線しましたがつまるところ何が言いたいかって、「Liellaもこの仕組みで動いていく可能性が高く、伊達ちゃんたち一期生が卒業する可能性が高い」ということです。そして残った2期生や、今後出てくるであろう3期生4期生たちが1期生の時に出てきた楽曲たちを歌っていく可能性も高いということです。(一期劇中歌に関しては分かりませんがね)

 

ここで注目すべきは前者です。

この「卒業する可能性がある」というところ、凄くあり得る話だと思いませんか?これはちゃんと個人的根拠があります。

 

1.Liellaのハイペースな活動

2.Liellaメンバーのソロ活動

 

この2つです。

1のハイペースな活動、これは主にこの1年間のことを指します。アニメ放映後すぐに1stライブツアーStarlinesが始まり、そこから1月中旬の追加公演まで毎週ライブを行っていました。かつ、その中でラジオの収録やリハーサル、さらにはラジオのゲスト出演やテレビ出演等、ほんとに1年目にハイペースすぎるだろってことを沢山やって来ました。その甲斐あって、5人のパフォーマンスのクオリティは元々高かったにも関わらず、さらに素晴らしいものになりました。ラジオなどでの話術も身についていき、最初の頃のラジオよりもすごく聞いてて楽しいものになりました。

 

最初に言った通り、このペースはハッキリ言って異常です。しかもこのペースの中、2の各キャストのソロ活動まであるんですからオタクの脳内と財布のキャパがオーバーしちゃったんですよね。1年目にしてニコ生、写真集、FC....これ1年じゃなくて3〜4年かけて小出しにしてくやつやろ....。

 

これらを鑑みると、"声優"として今の声優界で生きていく術って彼女たちちゃんと学べてるんですよね。しかもそれを実際にやったこと、"経験"として積んでる状態です。一定数のファンも獲得し、ある程度の活動を網羅した上で巣立っていく。まさに現代のリアルな新人声優養成コンテンツです。多分ラブライブ!はそこを活動の中心に置いているんでしょうがね。

 

だからこそ、今この瞬間の「Liella」が見れてることってとっても貴重なことで、ここから「スーパースター」として輝いていく彼女たちの過程を見られているということです。中々無いですよねこんなこと。

 

前述の方針が正しければ、2期生も今後卒業していくだろうし、また新入生が入って....という形で続いていくと思います。それって学校の部活動も同じですよね。先輩が後輩に繋いで、その後輩が先輩になったら次の後輩に繋いで....。スーパースターでやりたい事ってこういうことなんだと思います。それはまさに「私を叶える物語」だなと心の底から思います。

 

5人だけで繋がれた物語は絶対消えないし、自分たちの思い出として心に刻まれてます。確かにその瞬間を僕達は目にしてきました。体感してきました。だからこそ、9人になっても大丈夫だと思いますし、僕はこれからのLiellaが楽しみで仕方ないです。

 

まぁ、このシステムの欠陥というか悪いところは全シリーズ追ってるファンは物凄くお金かかるからもしもファンが大多数離れたら詰むってとこなんですけどね。大学で経済学とか経営論とか学んでるんですが、戦略としてはすごく上手いんですけどやってること頭イカれるなって思いますもん。でも、僕みたいな3シリーズ全部追ってる人は運営からすれば想定されてないユーザーなんですけどね。それでもモチベある限りはいきますが。

 

そんな感じで書きなぐりでしたが自分なりの想いは綴りました。とりあえず物は試し、見ないことには分からんので見てから考えます。多分落ちる()

 

 

伊達ちゃんの伊達じゃない軌跡!~#伊達さゆり活動記録~

声優である伊達さゆりさんの活動を記録した年表です。

自由気ままに更新していきます。

 

・伊達さゆりとは?

 

Apollo Bay所属

宮城県出身の2002年9月30日生まれ

デビュー作は「ラブライブ!スーパースター!!」主人公の澁谷かのん

ラブライブ!新プロジェクトキャストの一般公募オーディションに合格し、声優として2020年にデビュー。2021年4月7日にデビューシングル「始まりは君の空」をリリース。劇中でキャラクターが所属するスクールアイドルグループ「Liella!」として様々な活動を行っている。

 

2021年からは自身のラジオやニコ生番組、事務所のファンクラブ開設等、個人の活動も増えてきている。

 

伊達さゆり (@SayuriDate) | Twitter

伊達さゆり (@sayuridate_official) - Instagram

 

なお、Liellaでの活動に関しては書き出すとキリがないので、同ブログのLiella活動年表でまとめることとする。

sigtuki.hatenablog.com

 

 

 

2020年

12月

 

14日 伊達さゆりの公式Twitter開設

 

2021年

3月

1日 通っていた高校を卒業

 

4月

 

8日 週刊ヤングジャンプ19号のセンターグラビアと巻末グラビアをLiellaが担当

伊達さゆりメイキングムービー公開

 

12日 公式instagram開設

 

5月

 

6日 Liella!デビューシングルリリースイベント「始まりはみんなの空」無観客生配信で開催

 

8日 シブヤノオトにLiella!として出演

 

7月

 

4日 "ANIME EXPOLITE 2021×LisAni! LIVE L.A." 出演(Liella)

 

5日 ヤングジャンプソロメイキング映像公開

 

8日 週刊ヤングジャンプ32号にてLiellaが初表紙を飾る

 

11日 TVアニメ「ラブライブ!スーパースター!!」放送開始(澁谷かのん役)

 

16日 ウルトラジャンプ8月号の巻頭グラビアにLiellaが登場

 

8月

 

23日 TVアニメ『ラブライブ!スーパースター!!』OP主題歌&ED主題歌連動オンラインリリースイベント開催

 

9月 

 

30日 誕生日を迎え、19歳になる

 

10月 

 

9日 シブヤノオトand more Fes.2021にLiellaで出演

 

19日 ラジオどっとあい87代目パーソナリティに任命

 

 

29日 「ラジオどっとあい 伊達さゆりの伊達ちゃんは伊達じゃない!」放送開始(全13回)

 

11月 

 

29日 公式ファンクラブ「Apollo Bay Cruiser」開設決定

 

12月

 

5日 Twitterのフォロワーが10万人になる

 

8日 FNS歌謡祭第2夜にLiellaとして出演

 

1月 

 

6日 公式ファンクラブ「Apollo Bay Cruiser」開設

 

14日 LIVERTINEAGEとのコラボアイテムの受注開始

 

21日 「ラジオどっとあい 伊達さゆりの伊達ちゃんは伊達じゃない!」最終回更新

 

30日 ファンクラブ内にてセルフィー生配信

配信内でニコ生番組の放送決定

 

2月 

 

3日 伊達ラジがアニラジアワード3部門にノミネート

 

7日 ニコニコチャンネルプラスにて「伊達さゆりのあと8cmは伸ばせます!」開設

 

8日 MyGirl Vol.34に裏表紙に伊達さゆり個人として登場

 

14日 「伊達さゆりのあと8cmは伸ばせます!」第1回放送

放送内で写真集の発売が決定

 

18日 伊達さゆりカレンダーの発売が決定

 

3月 

14日 第7回『アニラジアワード』にて「らじおどっとあい  伊達さゆりの伊達ちゃんは伊達じゃない!!!」がかわいいラジオ賞を受賞

 

16日 仙台にオープン予定のジョイポリススポーツのメディア体験会にゲストとして登場

 

21日 初の冠ラジオ番組 「伊達さゆりの伊達にラジオやってません!!!」放送決定

 

22日 「伊達さゆりのあと8cmは伸ばせます!」第2回放送

 

28日 「伊達さゆりの伊達にラジオやってません!!!」公式Twitter開設

 

30日 伊達さゆりカレンダー発売

 

#1「文化放送に帰ってきた!」伊達さゆりの 伊達にラジオやってません!!! - YouTube

 

4月

6日 #2「罰ゲームの空気イス、回避!」伊達さゆりの 伊達にラジオやってません!!! - YouTube

 

8日 カレンダーのオフショット第一弾公開

 

10日 カレンダーのオフショット第二弾公開

 

13日 #3「目指せ 浅草ガール!」伊達さゆりの 伊達にラジオやってません!!! - YouTube

 

20日 #4「センブリ茶ガールにはならないぞ」伊達さゆりの 伊達にラジオやってません!!! - YouTube

 

21日 カレンダーのオフショット第三弾公開

 

27日 「伊達さゆりのあと8cmは伸ばせます!」第3回放送

#5「あなたのなで肩もチャームポイントに☆」伊達さゆりの 伊達にラジオやってません!!! - YouTube

 

5月

2日 「伊達さゆり カレンダー 2022.04-2023.03」発売記念オンラインイベント

 

4日 今日は一日ラブライブ三昧3

 

#6「すみません、3kgナメてました…」伊達さゆりの 伊達にラジオやってません!!! - YouTube

 

8日 『共闘ことばRPG コトダマン』コーシュ役決定

【共闘ことばRPG コトダマン】公式PV『三大国のレガリア』ティザーPV - YouTube

 

9日 コトダマン生放送にゲスト出演 

コトダマン公式生放送【GODステーション第30回】|「三大国のレガリア」開幕! - YouTube

 

11日 #7「今日は最高に絶好調!!!(献立てを除く)」伊達さゆりの 伊達にラジオやってません!!! - YouTube

 

18日 『#別冊MyGirlチャンネル』第五回 ゲスト出演

 

#8「唐揚げ?カラアゲ?KARAAGE?」伊達さゆりの 伊達にラジオやってません!!! - YouTube

 

22日 Liella! ×イーグルスのコラボ試合(伊達ちゃんノーバン投球)

 

23日 NHKラジオ第一(東北地方)『Nandary』ゲスト出演

 

25日 「伊達さゆりのあと8cmは伸ばせます!」第4回放送

#9「ラディッシュ大好き!!!ラディッシュしか勝たん!!!」伊達さゆりの 伊達にラジオやってません!!! - YouTube

 

27日 NHK仙台総合「#てれまさむね」インタビュー

 

 

ここまでが現在の伊達ちゃんである。

伊達ちゃんは伊達じゃない!!!